11 April

岐阜市にてモデルハウス建築中

外壁工事です。

 

10 April

暮らし、ひろがる家

わたしたち基準の
みらいの家をつくる。


観やすいコンセプトムービーがあります
↓↓↓↓↓
カネカのお家ソーラーサーキットをご覧下さい


そんなみらいの家が
着々と完成に近づいています。





詳しくはこちら
↓↓↓↓↓
暮らし、ひろがる家






おわり

10 April

内部の下地作りも進んでます

09 April

ご近所様へ工事のご挨拶

今週末から解体工事に着手する
M様邸にて、近隣の皆様に
工事のご挨拶をして回っている。


目的は、
安全・騒音・粉塵・等、
ご近所様に工事中、ご迷惑をお掛けする為に
事前に工事内容のご説明・日程等を
周知して工事へのご理解を頂き、
安全に作業を進める為だ。


お家にお見えになる頃を見計らい
ご訪問するが、会えない方が多い・・・


ここ数日
この繰り返しをしている…


ただ、
ご近所様にお会いして分かるコトは、
お客様とご近所様とのお付き合いが
ちゃんとなされている為に
お互い様と仰る方々が大半なコト。


この様な状況は
工事中トラブルも少なく
工事を行う事が出来る。


施工側の立場としては
とても助かる。


何時も繰り返しだが
何事も無く工事が行われる事を
事前に準備することは
造り手側である我々の任務でり
末永く暮らすお客様の為である。






おわり

09 April

外壁の仕上げ材も届きました

08 April

お客様との会話の中で

先日のコト
現在、計画中のお客様と
打合せをさせて頂いている中、


『 ナカノさんはどうして
このお仕事をしているのですか? 』
等とご質問を頂いた。


元々、現場監督として
学校等の公共建築物・中低層集合住宅等の
箱物を手掛け、住宅に特化した会社に
移った時、お客様の家造りの想いが
営業・設計段階で100%とは言わないが
反映されず、現場に引継がれるコトを知る。


そして工事をして行く過程の中で、
『 想いと違った 』
『 こうしたかった 』
等のお話を聞き


疑問が残るまま
自分の立場で不満を満足に変える
努力をする。


本来、
誰の為の家造りをしているのか?
お金を掛ける意味は何処にあるのか等の
疑問が湧く。


そしてお客様の想いを
どのタイミングで入れないと
『 想いがカタチに 』ならないかを
考えた時、自分の立場が変わりました。


そして、皆様の幸せのお手伝いを
させて頂きたいから。


っとご説明させて頂いた。




最後にこんな理由もあります
と伝える。


『 ありがとう 』
と言って下さるお客様に
自分が役に立つ喜びがあります。


っと。






おわり

08 April

外壁ジョイントの下地処理です

07 April

困った時の家族ネタ

久しぶりに兄弟の会話を聞く!


JK
ねぇねぇ、カラオケ行こうよ!
久しぶりに歌が歌いたいよ。


ん?お前たち、
一緒にカラオケなんぞ行ったコトあるの?


Jr.
えぇ、春休み最後だから
ゆっくりしたいし!


オジサンか、お主は!


JK
1人カラオケ行きたいけど、何となく
一緒に行こうよ!


ん?1人カラオケだろ⁇
今しているコトは1人じゃないぞ!
何となくって、どんな意味だぁ?


Jr.
えぇ、行きたくないなぁ…


JK
電車乗れるよ!


はぁ? どこまで行くんだぁ⁇


JK
まだ、小学生で行けるかもよ!


むむ、それはダメだろぅ!


Jr.
1時間ならいいよ?


おまえも中途半端な答えを出すな!!


JK
3時間位じゃないと楽しめないから
それは無理!


誘っておいてその言い方は
無いだろぅ?


Jr.
それじゃ、行きたく無い。


ハッハッハ、何時ものパターンだね。




っと まぁ、こんな会話が続き
親の声は心にしまっておく。


何時もは喧嘩ばかりしている
そんな年頃だが、明日は春休み最後の日
お互いの利害関係がかみ合わないから
おそらく、いゃ、それ以前に
行くコトは無いだろう。


そして、この先は当然だが
喧嘩へと発展するコトを皆さんは
お分かりのコトでしょう・・・






おわり

07 April

モデルハウス 暮らし広がる家「istyle(アイスタイル)」のお話 NO.5

 

 

 

また、カビ・ダニの発生原因となる「結露」をブロックすることも、健康に暮らせる住まいにはかかせません。結露は、あたたかい空気が冷やされることで起こります。窓や壁、床下で発生した結露水をそのままにしておくと、カビやダニが発生し、それらを起因としたアレルギー症状を引き起こすリスクが高まるばかりか、家全体が劣化する(おおげさに言えば“家が腐る”)ことにつながります。結露を防ぐには、とにかく家全体の断熱性を高めて冷たい部分をつくらないこと、さらには壁の中に湿気を滞留させないことが大切です。
この問題を家の構造面から解決するには、「外断熱」と「二重通気」、そして断熱性と防露性に優れた高性能樹脂サッシを使うことでクリアしています。さらにお部屋の換気を組み合わせることで、冬場、毎朝のように窓枠部分に発生する結露や、押し入れの奥のジメジメした湿気の悩みは、いまはなくすことができるのです。

 

 

 

さらに、家の中の空気がキレイでフレッシュなことも、家族の健康をサポートする住まいには重要なポイントです。室内の空気は、ガスコンロなどの燃焼だけでなく、人が普通に生活しているだけで酸素が消費され、CO2が増えていきます。そのため、窓を開けて空気を入れ替えるのは良いものですが、それで十分なのでしょうか?もちろん、さわやかな季節に窓を開けての換気は気持ちのいいものですが、寒い冬などはあまり窓を開けたくないものですし、それ以上に、いま、目には見えませんが、空気にはホコリや花粉、PM2.5といったさまざまなものが含まれています。それらもそのまま家の中に取り入れるのは、「健康的な住まいとして十分ではない」「空気に関しては、今は”何でも自然のままがいい”というわけではない」と私たちは考えます。

 

そのため、私たちは冬の“ぐっすり”には、以下のことが大切だと考えます。

 

 

そのため、私たちは窓を開けずとも、空気の入れ替えを安定して行い、いつでも室内を新鮮な空気で保てるよう、換気を計画的に行うシステムが必要と考えます。また、それに加え、24時間換気の入口で、花粉やホコリ、PM2.5などの空気の汚れをフィルターで除去できる選択も大切だと考えています。こうすることで、室内の汚れた空気を外に排出しながら、汚れを除去した外の空気を取り入れ、いつもキレイな空気環境を維持できます。花粉の季節にも室内に入る花粉の量が減少し、また、室内に飛散するホコリも少ないのでおそうじの回数も減らすことができます。じめじめした梅雨、ムッとした夏、湿気が多い室内空気を除湿すれば、カビ発生リスクを大幅に低減でき、しかもサラッとさわやかに過ごすこともできます。これらの実現も、モデルハウスアイスタイルで採用しています「リフレア™」という全館除湿と外気清浄の機能を「ソーラーサーキット®」と組み合わせれば、現在では可能になりました。

 

07 April

太陽光パネル設置完了

07 April

小幅な無垢床貼です T大工奮闘中!!

 

小幅な無垢床貼です T大工奮闘中!!

06 April

がいし引き配線

その昔、機屋さんを営んでいたお客様の
工場を解体する為に、事前準備の立会い
をする為に現場へ向かう。





今では見られなくなった
『 がいし引き配線 』
を撤去するのが目的だ。





『 がいし引き 』とは、
電線を家屋に固定する際に用いてた用具
のコト。


昭和30年代頃まで使われていた配線方式で
白い陶器製の物が、配線の要であるガイシ
(碍子)といわれるもの。


建築様式の変化や、電線の絶縁性向上などで
次第に姿を消していったガイシ引き配線
だが、近年では古民家風の住宅や店舗が
注目され、それに伴うように装飾的に
ガイシ引き配線が取り入れられてる。





将来、そんな古民家風に建築したいと
頼まれている為に、いまでは古き物と
なってしまった『 がいし 』を
正しく取扱出来る電気工事屋さんによって
撤去。


電気職人さんも
『 がいし引き配線 』を正しく理解して
施工できる人達か少なくなった。


だが、
私達は
古き良き物を残し
常に、本来必要とする技術を持って
お客様の家造りをお手伝いさせて頂く
そんな会社を目指しています。






おわり

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